834 日笠山
切った切ったかなり切った。けど、展望は未だ得られず。
下記必見
野路菊畑健在の頃 F2012.11.21 570(亀岩にも柵が残っている)
Q2022.10.29 779
◎所在地 : いつもの所
◎地形図 : 2万5千図 『加古川(かこがわ)』 『姫路南部(ひめじなんぶ)』
◎山行日 : 2026.1.5. (月) 曇り Age=78歳
◎参 考 : 他5回 E2012.1.29 549 F2012.11.21 570
G2015.3.3 623 H2017.1.13 653 I2020,10.31 738
J2021.6.24 760 K2021.10.9 763 L2021.11.19 766
M2022.1.3 768 N2022.3.2 769 O2022.6.10 775
P2022.10.1 778 Q2022.10.29 779 R2023.3.1 787
S2023.10.13 795 ?2024.2.29 803 ?2024.10.13 814
?2025.1.4 818 ?2025.6.1 827 ?2025.10.6 829
?2026.1.5.833
◎山行者 : 単独
自宅発(10:17)〜1・日笠山P(10:47〜11:00)〜2・夫婦岩(11:10 竹伐採 13:20)
〜1・日笠山P(13:30〜13:40)〜買い物〜自宅(14:39)
野路菊畑(夫婦岩)より竜山方面の展望を得るための竹伐採に取り掛かって二回目の伐採。大寒とは言え小春日和の天気に誘われて日笠山へ竹の伐採に出かけた。1・日笠山P(10:47〜11:00)Pには車も人影もなかった。今日も竹切り専用の鋸に本格的な鉈(何時もは鉈鎌)を持参した。
何故、「本格的な鉈」かと言うと前回伐採の竹の枝が見苦しい状態であればその枝を払う為。2・夫婦岩(11:10 竹伐採 13:20)竹の枝は予想に反してキレイに収まっていて鉈は出番が無かった。野路菊畑は低い段差の二段。その下三段下より伐採に取り掛かる。さすが竹専用の鋸が威力を発揮し大根を切るようにスパスパ面白いように切れた。
切っても切っても竹が生える密度が濃く、また葛が巻きついて切っても倒れない竹もあった。伐採本数はどんどん増えるも面積ははかどらず。15時に来客があり買い物も有ったので2時間余りで切り上げた。後二段下まで伐採しないと展望が得られないかも?。1・日笠山P(13:30〜13:40)
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